📝 遺言書作成サポート
〜 大切な想いを、正しく・確実に残すために 〜
「遺言書って、自分には関係ない」そう思っていませんか?
遺言書は、決して特別な方だけのものではありません。
ご家族や大切な方への想いを正しく、確実に残すために、
今から準備できることがあります。

お手続きの流れ
STEP1
初回無料相談
お電話・メールでご連絡ください。
現在の状況やご希望をお聞きします。
STEP2
ヒアリング・内容確認
財産の内容・家族構成・遺言の希望などを丁寧にお聞きします。
STEP3
遺言書原案の作成サポート
ヒアリング内容をもとに、遺言書の原案の作成・ご提案をいたします。
お気持ちに寄り添いな がら、ベースとなる形を一緒に整えていきましょう。
STEP4
内容の確認・修正
作成した原案をご確認いただき、必要に応じて修正等のご提案をいたします。
STEP5
公証役場・法務局での手続き
公正証書の場合は公証役場、自筆証書の場合は法務局保管の手続きをサポートします。
STEP6
完成・保管
遺言書の完成です。
保管場所・家族への伝え方もアドバイスします。
サポート内容
費用については、ご相談内容に合わせて丁寧にご説明いたします。
また、エントラストはご自身で手続きすることで料金を抑えることができます。
サービス名
内容
公正証書遺言作成サポート
文案作成サポート、必要書類収集代行、公証人との調整、
証人2名の立ち合い
自筆証書遺言サポート
文案作成サポート、形式チェック、法務局保管手続きのサポート
初回相談(60分・無料)
現在の状況をお聞きし、最適な遺言書の種類や進め方をご提案します
※内容の複雑さや財産の種類によって費用は変わりますが、事前にお見積もりを提示いたしますのでご安心ください。
また、公証役場手数料・実費などの費用についてもあわせてご説明いたします。
よくある質問
Q. 遺言書作成には、どのような書類が必要ですか?
A. 一般的には、マイナンバーカードなどの本人確認書類、戸籍謄本、財産の内容がわかるもの(不動産の登記簿謄本や通帳のコピーなど)が必要となります。状況に応じて異なりますので、詳細はお打ち合わせ時にご案内いたします。
Q. すでに作成した遺言書の内容を変更することはできますか?
A. はい、可能です。遺言書は何度でも書き直すことができます。新しい遺言書を作成することで、以前の内容を撤回・変更することが一般的です。
Q. 公正証書遺言と自筆証書遺言、どちらが良いでしょうか?
A. 確実性を重視されるなら、紛失や改ざんの恐れがなく、形式不備で無効になるリスクが極めて低い公正証書遺言がおすすめです。
Q. 証人は誰に頼めば良いですか?
A. 公正証書遺言の場合、2名の証人が必要です。推定相続人など一定の利害関係者は証人になれません。エントラストでは経験豊富な証人を手配しますのでご安心ください。
まずはご相談ください
まずは初回 無料相談をご利用ください。
「何も分からない...」という方も、お気軽にご相談ください。
状況をお聞きしたうえで、丁寧にご説明します。